◇コルネリオは百人隊長、しかし皇帝礼拝をせず創造主を拝む ◇当時ローマがユダヤを支配していた コルネリオは支配者側、しかしユダヤ人を見下げず ①ユダヤ教の信仰をもっていた ②ユダヤの人々に多くの施しをなし ◇敬虔な(信仰深い)人 ◇家族とともに神を恐れかしこみ ◇いつも祈りを ◇「午後三時ごろ」※ユダヤ教の祈りの時間(9,12,15時) ◇「幻を見る」ということ (自分のビジョンではない)(神からのメッセージ) ◇この幻の目的=キリストによる罪の赦しを知らせる(神の深い憐れみ、愛、一方的な恵み) ※敬虔な信者でも(そういうことでは)救われない ◇「60キロ南のヨッパに使いを出してペテロを招け」に素直に従う これが一体何の得になることか? 分かっているのはペテロ招いて話を聞けということだけ(参)22節 ◇神は幻で語りかけることができるならペテロを呼ぶ必要もない しかし神はしばしば回りくどい事を好まれる ペテロにとっても大切な体験をさせる(異邦人に接せること→異邦人伝道) →(よって)主のお言葉には文句を言わずに従うこと ◎一歩一歩の法則 詩篇 119:105